C++を1行も書かずにRustとWeb GUIで商用オーディオプラグインを構築する
こんにちは。siy1121です。 先日のADC Japan 2026において「C++を1行も書かずにRustとWeb GUIで商用オーディオプラグインを構築する」というテーマで登壇しました[1]。 発表内では、WRAC Stack (Web
こんにちは。siy1121です。 先日のADC Japan 2026において「C++を1行も書かずにRustとWeb GUIで商用オーディオプラグインを構築する」というテーマで登壇しました[1]。 発表内では、WRAC Stack (Web
NVIDIAは2026年8月19日、AIエージェントに特定の作業手順やツールの使い方などを教えるエージェントスキルの効果を測定する「NVIDIA SkillEvaluator」をオープンソースで公開したことを紹介した。
Blockは2026年8月19日、社内で利用してきたデスクトップアプリ「Berd」をオープンソース化したと発表した。
OpenAIは技術イベント「OpenAI DevDay Exchange」を、2026年10月から11月にかけて世界の各都市で開催することを発表した。東京での開催は10月20日。
Linus Torvaldsは8月16日、「Linux 7.2」の公開をアナウンスした。
Mozillaは2026年8月18日、Firefox 154をリリースした。
思いついてしまった ANEでラスタライズをしていたところ、(この前の記事) AI演算に変換することによるANEの汎用性を感じた。そして、色々考えていたところ、ANEなどで動くOSを作ったら面白いのではないかと思った。 それをここに書いておく
Vercel Labsは2026年8月18日、単一のネイティブバイナリとして動作するコンパクトなコーディングエージェントハーネス兼CLI「fx」をApache 2.0ライセンスのもと、GitHub上でオープンソースとして公開した。
Type-Aware Linting Stable と React Compiler Support を載せた。TypeScript 7 への一本化はこれから。PR の CI の正は tsc のまま はじめに こんにちは。ぷーじ(@yu
こんにちは。特撮熱が爆上がり中のbun913と申します。 2026年8月より株式会社ナレッジワークでQAエンジニアとして働き始めました。 早速ですが、みなさんは「Webセキュリティについて攻撃者目線で実践的に学びたいな」と思ったことはありま
こんにちは、松尾研究所 データサイエンスチームのマネージャーの浮田です。 最近のAI Agentは、一般的な調査や実装であればかなり高い水準でこなせるようになってきました。一方で、実際の社内業務に必要な社内固有の知識は持っておらず、非常に優
encoding/json は Go 1.0 から14年間、大文字小文字を区別しないフィールド一致のような既知の問題を抱えたまま修正されませんでした。Go 1.27 で正式化された encoding/json/v2 に至るまでの経緯を、is
近年、全国各地で大規模な地震や台風などの自然災害が相次いでいます。災害発生時に迅速かつ正確な情報を得る手段として、Androidに搭載されている緊急速報メール機能は非常に重要な役割を果たします。
会議を録音するアプリで、いちばん避けたい失敗は何でしょうか。 音質が少し悪いことよりも、画面には「録音中」と出ているのに、実は録れていないことだと私は考えています。会議が終わってから気づいても、同じ会話は録り直せません。 私が開発しているB
【大和機巧場】開発日報(2026年8月19日) 本日は「八百万駆動(ヤオヨロズエンジン)」のゲームUI制作を効率化するため、Blender 5.1.2上で動作する専用UI制作アドオン 「八百万 UI Collection Builder」
Rebase の髙畠裕二 @_ug_ です。 Code w/ Claude in Tokyo 2026 に参加してきました!✌️✌️ 最初から最後まで Anthropic 社員の講演を聞き通したので、中の人がどう Claude Code を
要約 マルチエージェントのオーケストレーションを LLM の「言葉」で繋ぐと、要約のたびに情報が落ちて長時間の運用で回らなくなる。Anthropic の "Multi-agent coordination patterns" が言う「or
コピーした内容を画面上に HUD 表示する、macOS 向けのメニューバー常駐アプリを作った リポジトリ 背景 私は脳が雑なので、コピペしようとしてうまくコピーできておらずペースト時にコピーミスに気づくことが多い。 そのストレスを解消
はじめに:E2Eテストは大きくなる E2Eテストは運用を続ければ必ず大きくなります。スプリントごとに要件が積み上がるのだからそれ自体は健全なことです。 問題はその大きくなり方。 Playwrightのデフォルト構成では、テストが増えるときに
本記事は、AIに分散システムのバグを探させて、そのレポートを自分が理解できるように整形させたものです。 実際に見つかったバグは以下の Issues で、現在修正済みです。 https://github.com/denoland/celld/