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Zennのトレンド

世界史データベースチームの開発手法

kotono

はじめに こんにちは。株式会社COTENでエンジニアをしているkotonoとmizutakuです。kotonoはプロダクト開発チーム、mizutakuはデータプラットフォーム開発チームに所属しています。本記事は2人の共同執筆で、それぞれが自

kawarimidoll.com

JSONを対話的に掘り進められるjidが良さげかも

JSONをフィルタしながら探索できるTUIツールjidの紹介です。

kawarimidoll.com

AIコーディングエージェントを一括管理するADHDevが良さげかも

複数のAIコーディングエージェントのセッションをダッシュボードから管理できるADHDevの紹介です。

Zennのトレンド

E2E テストのカバレッジ指標に「ページ網羅率」と「RPC(API) 網羅率」を導入する

jinjor

こんにちは。ナレッジワークの torii です。 Playwright で実施している E2E テストに新しいカバレッジ指標「ページ網羅率」と「RPC 網羅率」を導入したので紹介します! 背景: 手動によるカバレッジ管理の信頼性低下 ナ

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【個人開発】WEBサービスの収益を最大化するために試したこと

numoto

はじめに 皆さんはWEBサービスの収益化に取り組んだ経験はありますか?サービスを作ること自体も大変ですが、収益化はさらに難しいと感じる方も多いのではないでしょうか。この記事では、私がWEBサービスの収益を最大化するために試したことを書きます

Zennのトレンド

OpenTelemetry に reasoning.level 属性を追加しました

Katsuhisa Kitano

! この記事は、 2026年6月のスタディストブログリレー の記事です。 はじめに 最近、私が出した open-telemetry/semantic-conventions-genai に対する gen_ai.request.reas

Zennのトレンド

Claude Code の Agent Teams による、複数課題を同時並行で処理し自己改善を繰り返すAIチーム(PM+作業者)の構築

Ryo Tsukuda

! この記事は、筆者の試行錯誤のメモを AI(Claude)を用いて整理・執筆 したものです。 はじめに(この記事の立ち位置) 筆者は開発作業をやるうえで、TAKT などを使って作業順序を決め打ちにすることで品質を上げていました。決ま

Zennの「Rust」のフィード

ターミナルで音楽を聴く - AIコーディングのお供に `wave-tui` はいかが?

takemo101

自分はプログラミングよりも音楽の方が好きだ。音楽がなければ人生はつまらない、というのが本心で、コードを書くのはどちらかというと音楽を鳴らし続けるための手段に近い。 仕事中も、ずっと音楽をかけながらコードを書いている。最近は AI に手伝って

gihyo.jp

Google、Geminiで学習用「study notebooks」を提供、学習テーマに沿ったレッスンと練習問題で学べる

Googleは2026年6月25日、Geminiアプリで学習向けの「study notebooks」を提供すると発表した。

gihyo.jp

Microsoft ExcelのCopilotでスキルが利用可能に

Microsoftは2026年6月25日、ExcelのMicrosoft 365 Copilotの新機能の1つとして、反復可能なワークフローのためのスキルが利用可能になったことを発表した。

Zennのトレンド

AI時代の要件定義で、人間に残るのは「アラインメント」という仕事

tan_go238

AI時代の要件定義で、人間に残る一番大事な仕事 AIを使って要件定義をすると、かなり多くのことが楽になります。 議事録を要約してくれる。 論点を整理してくれる。 抜け漏れを指摘してくれる。 業務フローや画面案を出してくれる。 ユーザー課題や

Zennのトレンド

コードを仕様書にするために関数型プログラミングをする

takisato

自己紹介 コードを仕様書にすることを夢見るハムスターです🐹 夢が叶ったかもしれません。 satto workspace のプロダクト開発をしています はじめに 「コードは仕様書である。コードを見れば仕様がわかるようにしよう。」 誰も

Zennのトレンド

ECS のデプロイを ecspresso へ移行して自動化した話

くの

はじめに こんにちは。Linc'well R&S(Reliability & Security)チームのくのです! 弊社では複数のサービスを ECS(Fargate)上で運用しているのですが、今回はそのうちの一つを対象に、デプロイの自動化に

Zennのトレンド

週末の2日間でAI駆動開発で家計簿SaaSを作ってみて、これからの開発のあり方を考えた

horie-t

普段の業務でもAIを使って開発するようになり、ここ3ヶ月ほどは自分ではコードを書かずにアプリケーションを作れるようになってきています。しかし、ブラウンフィールド開発という事もあり細かく指示をしないとAIが思った通りに動かないことも多く、そん

Zennのトレンド

プロンプト改善が何倍も楽になる、プロンプト改善の自動化も行える評価ツール「Opik」を試す

musoukun

TL;DR AIの出力を採点するツール(LLM評価ツール)はいくつもありますが、Opikというツールは採点に加えて、GEPA というしくみでプロンプトを自動で良くするところまで含んでいます。 この記事では、文章を意味で分類する処理を題材に、

Zennのトレンド

DevOps Agent奮闘記 〜アラートを起点に、運用の一次対応をAIに任せてみた〜

stkhr

こんにちは、SREの徳原 (@wh_choco) です。 前回はDevOps Agentを実際に使い込み、SKILL.mdによって調査精度を上げていくことや、マルチアカウントでどういった設計をするとよいかといった話を書きました。(前回ブログ

Zennの「Rust」のフィード

可読性を犠牲にしてでも Iterator Chain を強行する

unmummied

Rust の iterator pattern は, 流れてくる要素に対して順番に処理をほどこすというプログラミングの様式を表現できます. また, その遅延評価によって実際に consume されるまで, 私たちは何も支払わずに済みます.

Zennのトレンド

QAチームの作業量を見るためのメトリクス

rin

こんにちは。e-dashでQAをしています、rinです。 チームの作業量が見えないと、困ることって意外と多いんですよね。 特定の人に負荷が偏っていても気づきにくいし、状況を共有する手段がない。 誰も全体像を把握していないまま、なんとなくで回

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Snowflake CoCo(旧 Cortex Code)で見落とされがちな AI SQL コストと統制

tnagai

はじめに ナウキャストでデータエンジニアをしている永井です。主に Snowflake を使ったデータ基盤の設計・運用を担当しています。 Snowsight の AI コーディング機能 CoCo(旧 Cortex Code)を利用すると、Co

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Claude Codeに同じバグを3回出すと、自動でルール化される話

bik

こんにちは。製造業向けSaaSを開発しているエンジニアです。 AIエージェントを使い込むと、誰もが必ずぶつかる壁があります。「同じ失敗を、何度もAIに繰り返される」ことと、その対策で記録を増やすと今度は 「記憶が肥大化して、肝心なルールがノ