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Zennのトレンド

CKS合格🎊体験記〜AIと歩んだ44日間〜

あおい

こんにちは!あおいです!CKS合格したので嬉し過ぎ合格体験記です! 今回はじめて資格取得にAIの伴走をお願いしたので、副題として「AIと歩んだ44日間」をつけました。 この記事はあたたかみのある手打ち記事です。一部AIとのやり取りの抜粋があ

Zennの「Rust」のフィード

Rustで漫画ビューアを作った記事をよく見かけるけども、あえて作った話

MasaNiTake

リポジトリ rimze 結論 Ubuntuマシンで爆速に画像を見られるGUIツールが欲しかったから作りました。 なぜ作ったのか 結論で述べた通り、Ubuntu環境で作業中にローカルの画像をすぐ確認したいというのが一番の理由です。 最

Zennのトレンド

Claude Fable 5が突然使えなくなった(輸出管理指令によるアクセス停止)

yamadatt

何が起きたか Claude Codeで新しいSkillを作ろうとしたら、いきなりこのメッセージが出ました。 There's an issue with the selected model (claude-fable-5). It may

kawarimidoll.com

ターミナル表示の万能ツールボックスrich-cliが良さげかも

ターミナルでシンタックスハイライトやMarkdownレンダリングができるrich-cliの紹介です。

kawarimidoll.com

シングルバイナリのパーソナルAIエージェントShachikuが良さげかも

24時間働くセルフホスト型パーソナルAIエージェントShachikuの紹介です。

Zennの「Rust」のフィード

自作言語の近況

devtolog

https://github.com/suzlun-lang/suzlun.git 現在、Rustで開発しています! impl-rustブランチにあります 私は今年から自作言語Suzlunの開発をしています 最近、F#からRustに移行

Zennの「Rust」のフィード

🛡️ 簡単につかえるセキュア顔認証基盤システムについての構想を設計してみた

Kenji Igarashi

💡 NOTE 本ドキュメントは、Slint、Rust、および完全Rust製キーバリューデータベース(redb)を採用した、個人利用向けの超高セキュリティな顔認証基盤システムの設計仕様書です。 (※あくまで構想段階のため、実際に手を動かしな

Zennのトレンド

いかにして既存の自律LLMエージェントを超えるエージェントをつくるか - 試行錯誤の痕跡

minamorl

こんにちは。minamorlと申します。portfolio みなさんAI関連の記事を書いているのを見て自分もAIシステムを作ったので、どのようにして既存の単なるClaude CodeやCodexを超えた自律的なエージェントを作るのか、既存の

Zennのトレンド

メイン環境をUbuntuにして2年経っての感想

パラドイア

https://zenn.dev/paradoia/articles/59c1189fee22e9 以前にこの記事を書いてから、2年経過したみたいです。 私は、今でもUbuntuをメイン環境として使っています。 2年使ってみた感想 まず

Zennのトレンド

別モデルによるクロスレビューは有効なのか?同一モデルの継続セッション・別セッションと比較する(React習熟度スコア基準)

いまいまい

先日、クロスレビューについて、効果があるのかないのか、両者とも根拠がない印象の感想合戦になりかけたので、実際にベンチマークを行うことにしました。 実施内容 うひょ氏のReact習熟度のベンチマークが一番扱いやすそうだったので、こちらを使

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インフラストラクチャTLDの歴史

yamaya

はじめに とある原稿のためにarpaドメインについて調べた。結果としてはあたりさわりのない数行の記述に落ち着いたのだが、そのつまらない記述にたどりつくまでにはかなりの調査を要し、そして調べきれない部分がいくつも残ってしまった。せっかくなので

Zennのトレンド

Claude Code × Trivy MCPで依存ライブラリの脆弱性を検出→修正→再スキャンする

jmurayama

はじめに AIがコードを書く時代になって、困りごとが1つ増えました。書くスピードが上がったぶん、「いま書いたコード、本当に安全か」を確かめる手間が追いつきません。依存ライブラリに既知の脆弱性が混ざっていても、生成された瞬間は気づけないことが

Zennのトレンド

Bedrock AgentCore + Strands Agents SDK で作る、使うほど賢くなる社内RAGボット

なるかわ

1. はじめに PKSHA Technology でソフトウェアエンジニアをしている成川(@eve_n)です。 私のチームでは、社内ヘルプデスク向けの Slack RAG ボットを運用しています。社員から日々寄せられる問い合わせ(社内手続き

gihyo.jp

OpenAI、Codexのレート制限リセット保存機能を展開 ——Plus/Pro向け紹介特典で追加リセットも

OpenAIは日本時間2026年6月12日、Codexのレート制限リセットを保存し、後から使えるようにする機能の展開を始めたと発表した。

Zennのトレンド

Claude Fable 5に作ってもらった日本語プログラミング入門教材「言語の庭」が凄い

kmizu

はじめに こんにちは!株式会社ネクストビートでテクノロジー・エバンジェリストなる肩書きでお仕事をしている水島です。大学院の頃はPEG(Parsing Expression Grammar)の研究をしていて、構文解析やプログラミング言語処理系

Zennのトレンド

アプリ層とDB層の二重防御でテナント分離を担保する(マルチテナント化連載 第3回・二重防御編)

shim

はじめに こんにちは。株式会社カウンターワークスにて、テックリードとして、リーシングのDXを実現するクラウド管理システム 「ショップカウンター エンタープライズ」(以下 SCE)を開発しております shim です。 前回の PostgreS

gihyo.jp

Ubuntu 26.10(Stonking)の開発; ロードマップと音声入力

stonkingのロードマップが公開されました。このロードマップには28.04 LTSまでの全体感が含められており、「次のLTSへの第一歩」としてのstonkingの位置付けが示されています。

gihyo.jp

GitHub、Copilot CLI向け「LSP Setup」スキルを紹介、定義ジャンプや型情報でコード理解を支援

GitHubは2026年6月10日、GitHub Copilot CLIでLanguage Server Protocol(LSP)サーバーを設定するエージェントスキル「LSP Setup」をGitHub Blogで紹介した。

Zennのトレンド

DatadogとAWSが同じ日に出した“Opsエージェント”は、何を奪い合っているのか

ikenyal

アメリカ現地時間の2026年6月9日、二つの大きな発表が同じ日に重なりました。 ニューヨークで開催されたDatadogの年次イベントDASH 2026のキーノートで、Bits AIファミリーが大幅に拡張されました。Detection、Inv

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サブエージェント活用で Claude Fable 5 をコスパよく運用する

okkun0524

はじめに 株式会社GENDA 開発部エンジニアの奥山です。 先日 Claude Fable 5 が公開され、Opus を上回る Mythos 級の性能が一般提供で使えるということで話題になりました。 公式のベンチマークでも、コーディングを含