スクリーンショットも画面録画もできるCapsoが良さげかも
静止画と動画の両方に対応しキャプチャ後の編集もできるmacOSアプリCapsoの紹介です。
静止画と動画の両方に対応しキャプチャ後の編集もできるmacOSアプリCapsoの紹介です。
子供が生まれて、2026年の2月から育休を取りました。 最初は2か月の予定だったのが、生まれてみたら毎日バタバタで、結局5か月に延ばしました。 延長がすんなり通ったのは会社の制度がしっかりしていたおかげで、本当にありがたかったです🙇 8月
私は普段から5種類のコーディングエージェントを併用しています。 人間が5つの画面を行き来するのではなく、Claude Codeを窓口にして他のエージェントを呼び出しています。 この記事では、なぜ私がそのような使い方をしているのか、それぞれど
このシリーズの1本目の記事では、Google Drive への出入口を drive-gateway という1つのコンテナ(PEP: Policy Enforcement Point)にまとめる設計を紹介しました。 https://zenn.
最近の私の開発は、AI との対話で大きめの GitHub Issue を作り、それらの PR 作成 + AI レビューまで AI にやってもらって、最後に必要な箇所を人がレビューする、という進め方です。ループエンジニアリングやグラフエンジニ
はじめに PHPの脆弱性対応をきっかけに、Lightsail上のBitnami版WordPressからLightsail提供版へ移行しました。移行に合わせてCloudFrontとWAFを導入し、キャッシュ削除をSlackから実行できるように
はじめに PHPの脆弱性に対応しようとしたら、WordPressの環境移行が必要になりました。 先日、PHPの脆弱性対応を行った際に、利用していた環境の制約から、WordPressを新しい環境へ移すことになりました。 実行環境にはAmazo
OpenAI の Decisions API は、入力に対する条件判定・分類・段階評価を返す API です。TypeScript から問い合わせを評価する例を使い、predicate・choice・score の使い分けについて紹介します。
こんにちは。@rikachiii です。POPOPO 株式会社でバックエンドを担当していました。 この記事は何? 前回は、POPOPO のバックエンドチームが、なぜ数あるコーディングエージェントの中から Devin を選び、チームに推奨
はじめに 大学2年の夏、中古のラックサーバを買いました。この連載では、そのサーバに Proxmox VE を入れてホームラボを作り、運用してきた記録を、できるだけ時系列で書いていきます。 第1回は、サーバが届いてから Proxmox VE
私が作っている自動売買(売り買いの判断と注文を、プログラムに任せる仕組み)は、「取得・記録・判断・発注」の4つの段を順に通る流れと、記録した価格で戦略(どういう条件で売買するかのルール)を試す「バックテスト」の、2つでできています。この記事
自己紹介 普段はセキュリティやAIに興味があり、脆弱性、CVE-2026-73683を発見し、報告したことで採番されたり、AIを個人的に勉強している現役学生です。 この記事を書く目的 業務でPyppeteerを使うシステムのコスト削減
はじめに 今回は最適化の続きとして全ピクセルや全フロクセルで行っていた for (uint i = 0; i < light_count; ++i) をやめるべく Clustered Lightingを実装してみた話をしていきたいと思います
はじめに veil-dropは、APIキーや一時パスワードのような「1KB以内の短いテキスト」を、チャットやメールの本文に平文で貼らずに、URL1本で相手に渡すための道具です。 送る側がターミナルでRust製のCLIを実行すると、テキストが
devcontainer で Claude Code が PR や Issue を作成できるように、GitHub CLI(gh)を利用させることにしました。そのためには、GitHub のトークンをコンテナに渡す必要があります。環境変数に入れ
連載『疑って確かめる』第1話(全8話)。成功に見える失敗を、1話に1つずつ確かめます。 「エラーが出ていない」「URL が返ってきた」「完了しました」。どれも成功の証拠ではなく、成功の自己申告です。 この連載では、自己申告を信じずに確かめる
コーディングエージェントに PR を作らせ、差分を読んで approve したとします。その後、エージェントが CI の lint の失敗に気づき、commit を 1 つ足しました。悪意はなく、作業を続けただけです。では、最初の appr
git archive で作成した zip ファイルを AWS CodePipeline のビルドのソースとして使う場合はDOSタイムスタンプをUTCで作成すべき 要約 zip ファイルには DOS タイムスタンプと拡張タイムスタンプ
title: "C# × Oracle ストアドプロシージャ早見表(WinForms の取得・登録・更新・削除・CSV 出力)" emoji: "🗃️" type: "tech" topics: ["csharp", "oracle",
同期コールバックなら F: Fn(&str) で済むのに、async にして F: Fn(&str) -> Fut と書くと、引数の参照を await の先まで使うだけで型境界が苦しくなります。 原因は async が難しいからではなく、入