たより

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ATmosphereConf 2026レポート: Blueskyの先にある、ATプロトコルエコシステムの現在地点

2026年3月26日から29日にかけて、カナダ・バンクーバーのブリティッシュコロンビア大学(UBC)キャンパスで「ATmosphereConf 2026」が開催されました。2025年シアトルでの初開催に続く2回目で、コミュニティ主導のイベントです。

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Tensor G6はピーク性能を追い求めない? SoCもユーザ体験重視の時代に

例年、この時期になると次期OSの新機能に注目が集まりますが、今年は少し様相が異なります。Pixel 11に搭載されていると言われている「Tensor G6」に関する踏み込んだ情報が次々とリークされています。今回は、こうした情報をまとめておきます。

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SUSEは「Linux運用基盤企業」へ進化する ——ロードマップから見えてきた次世代Linux戦略

2026年4月20日から23日にかけて、SUSEはチェコ・プラハで年次カンファレンス「SUSECON 2026」を開催した。

Zennの「Rust」のフィード

ChatGPT PlusのProjectsだけでプログラミング言語を作り始めて早3週間

黒ヰ樹

はじめに Aneというプログラミング言語を作り始めて、3週間が経過しました。 https://gitlab.com/tkithrta/ane https://zenn.dev/tkithrta/articles/2b0134084a45d6 前回はジェネリクスを中心に、Option[T]やResult[T, E]が普通のAneコードとして見えるようになった話を書きました。そこからさらに1週間が経ちました。 この1週間では、メモリ、ストレージ、アロケーションの実装を行い、TODO.mdなどを整理しました。この領域では、volatileやアロケータ、呼び出し側所有のストレージのような語彙...

Zennの「Rust」のフィード

Rustで自作データベースを作る その39: verifyのgrouped guidanceを追加して、問題の種類ごとの次アクションを返す

ひまちゃん

前回は、verify の issue groups surface を導入して、 VerifyIssueGroups VerifyIssueGroup VerifyIssueGroupKind overview.issue_groups を追加し、複数 table の問題を code / severity 単位でも俯瞰できるようにしました。 ここまでで database verify はかなり整理されています。 overview で全体俯瞰できる inspection card で最初の 1 件が見える issue cards で上位数件の問題を並べて見られる issue grou...

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