たより

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第906回 さまざまな生成AIプロバイダーに対応したデスクトップAIアシスタント、Witsyを使用する

今回はAIアシスタントのWitsyを紹介します。

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そろそろお別れの時間が来たようだ ―i486サポート、終了へのカウントダウンが始まる

LinuxカーネルエンジニアのIngo Molnar(Red Hat所属)は3月30日、i486 CPUのM486、M486SX、およびAMD ELAN(MELAN)のビルドオプションをKconfigから削除するパッチを開発ブランチに投稿した。

Zennの「Rust」のフィード

Rust + wgpu + WASMで3Dポートフォリオサイトを作った

Mutafika

https://mutafika.com 動機 RustでReactみたいなリッチなUIを作りたい。が、発端だったはずなのになゼか3Dのサイトを作っていた。 やりたかったのは、フロントもバックエンドもRustでWebを作ること。 wgpu + WASMならRustのコードがそのままブラウザで動くらしいということで、自作フレームワークで作ってみた。 3D要素はただの思いつきで、 別でRustでCADソフトや3Dレンダラーを作っており、そこで作った資産(行列演算、シェーダー、テクスチャ管理など)を、もしかしたら使えるかもという程度のノリで組み込んだ。 結果として、自作UIフレームワーク ...

Zennの「Rust」のフィード

Rustで自作データベースを作る その7: ページの集まりを「テーブル」として扱う — 最小 TableStorage を導入する

ひまちゃん

前回は、Page を file に保存・再読込できる 最小 pager を導入しました。 つまり、前回まででここまではできています。 Row <-> bytes bytes <-> Page payload Page <-> File ここまで来ると、次に自然に欲しくなるのはこういう操作です。 row を 1 件追加したい 追加した row をあとで読みたい 全 row を順に見たい 要するに、 ページを 1 枚ずつ手で触るのではなく、テーブルとして扱いたい ということです。 今回はそのために、Pager の上に 最小 TableStora...

Zennの「Rust」のフィード

OS自作 #3 ユーザー空間からフレームバッファへのアクセス

LearningHorse

この記事の概要 前回の記事ではスペシャルファイルとソケット通信を実装しました。これでディスプレイサーバーに必要な基盤が整ったので、今回はいよいよユーザー空間のディスプレイサーバー「shoji」プロジェクトを作成して、カーネルから描画制御をユーザー空間に移していきます。最終的にはshojiが画面解像度を1920×1080に変更し、画面全体を青で塗りつぶすところまで動かします。 GitHubのリポジトリはこれです。 https://github.com/MommaWatasu/Horse/tree/master shojiとは 「shoji」とは障子のことで、Horseの和風ネーミン...

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